山口県 岩国市 旭酒造 「純米大吟醸 獺祭50」 旨い!

” 私達は「酒造りは夢造り、拓こう日本酒新時代」をスローガンに

  少しでも良質な酒を目指そうとするこの酒を世に出すにあたり

   正岡子規にあやかって酒銘を「獺祭」と命名しました。” とのこと。

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新潟県 新発田市 「菊水酒造・新米新酒ふなぐち菊水一番しぼり」旨い!

「獲れたての新潟県産新米で仕込み、熟成期間を取ることなく、しぼりたてをいち早くお届けしました。麹香の残る新酒特有の若々しさが活きた生原酒です。熟成により、深い味わいへと変化する特徴があります。」とのこと。

確かに、去年の11月から冷蔵庫に入れっぱなし。この味が熟成なのか?

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新潟県南魚沼市 「高千代酒造・兼続」

「コクのある旨味が重過ぎずキリッとサッパリした飲み口で兼続の知勇兼備バランスのとれた武将そのものを表現した」とのこと。

ラベルの文字は、大河ドラマ天地人 の原作者 火坂雅志氏が書いたらしい。

どうする?

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新潟県村上市【大洋酒造・北翔・うすにごり本生】これは!旨い!

『当製品は北翔レギュラー酒をベースとしておりますが、

定番商品とは一線を画す、味わい豊かなこだわりの商品です。

おり引き処理をせず熱殺菌処理を一切していないため、

酵母菌が活きたままで、正に生まれたての清酒に近いと言えます。』とのこと。

この酒は本当に旨い!酒好きの酒。

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新潟県新発田市【市島酒造・秀松・藍】  旨い!

『新潟県産の酒米「越淡麗」のみを使用。
華やかな香りと、山田錦では出せない淡麗さと
膨らみを併せ持つ味わい。』

とのこと。

インターナショナルワインチャレンジ2011 SAKE部門
大吟醸・吟醸の部 銀メダル受賞

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新潟県新潟市【福井酒造・峰乃白梅・本醸造】旨い!

「新潟・中央西部、霊峰弥彦山に連なる角田山麓に福井酒造があります。

また、旧北陸街道にあたり、戊辰戦争で長岡藩に救済米(米百俵)を送った

三根山藩の故郷で、近隣には岩室温泉・弥彦神社があり歴史ある地区です。

また、杉林に囲まれ良質の天然伏流水が豊富で、夏にはホタルが飛び交い、

冬には弥彦山・角田山から吹き降ろす風がたいへん冷たく酒造りには、

最適な環境です。」 とのこと。

普通に美味しいお酒です。

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新潟県村上市「〆張鶴・吟醸 生酒」 旨い!

『本製品はしぼりたての生酒をそのまま瓶詰したもので、

製造より1ヶ月位はその特長であるフレッシュな香味を楽しんで頂けます。

冷たくして、またはオンザロックで、

なるべく早めにお召し上がりください。

生酒は香味が変わりやすいお酒です。

保管は必ず冷蔵庫でお願いします。』

とのこと。とにかく旨い!

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新潟県 村上市「大洋酒造・清酒・北翔」

~村上藩士 青砥武平治の夢を今に受け継ぐ~

『村上では江戸時代の頃から、当地「三面川」の鮭が藩財政の重要な財源に

なっていました。元文元年(1736年)に鮭の遡上が激減し、

村上藩士青砥武平治が世界に先駆け鮭の回帰性を発見、画期的な自然孵化

システムを確立しました。

明治維新により家禄を失った武士たちは、貧しい中でもこの鮭の収入を蓄積し

子弟の教育資金に充てました。

この鮭の収入によって教育を受け出世した人達を、

村上では「鮭の子」と」呼んでいます。

青砥武平治が「鮭の子に託したであろう夢

「いつかこの越後の北のはずれから飛翔し全国に名を馳せたい。」

これが銘柄「北翔」の由来です。

当商品は原料米を半分近くまで磨き、手造りで丹念に醸した、

杜氏入魂の逸品です。

控えめな香りと、淡麗な中にも燗上がりするしっかりとした味わい、

さらりとした後口をお楽しみ下さい。』

とのこと。長かった。でも確かに旨い!乾杯!

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